開幕戦で球場入りする上機嫌な真中満プロ野球画像館

2008年04月09日

プロ野球顔面相似形【38】

ルイス(C)=田中要次


ケインだな、、、えっ?濃すぎってこと。
byイケメン
posted by junzou at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球顔面相似形

2008年04月08日

プロ野球顔面相似形【37】

イチロー(SEA)江頭2:50のモノマネをする城咲仁

ホスト出身タレント城咲仁が、まさかの江頭のモノマネをヤケクソで披露したら、何故かイチローに似るハメに。


山田勉(元S)=カワウソ君(吉田戦車のマンガ)
posted by junzou at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球顔面相似形

2008年04月06日

ラミレス、芸の切れ味鈍る。

外国人選手のパフォーマンスと聞いてラミレスを思い浮かべる人は多いと思うが、そのラミレスが今年の新パフォーマンスに採用した小島よしおの「そんなの関係ねー」は痛々しさだけが感じられ、今ひとつな出来ばえのような気がする。

ヤクルト時代は、古田のアイデアやつば九郎のマヌケな姿のアシストで何とかなっていたけれど、ラミレス単体でのパフォーマンスはちょっと荷が重そうだ。

そんな、芸のキレ味の鈍ったラミレスに引き換え、元同僚のガイエルは江戸はるみの

「グーッ、グーッ、グーッ!」

をハマスタで初披露。

動きは単純だが、ガイエル自身の童顔と、一緒にパフォーマンスに参加するリグスの助けもあって、オッサンのクセに

意外に可愛い仕上がり

になっている。

シーズンは始まったばかりだが、今現在の時点でパフォーマンスの切れ味が成績とリンクしちゃっている、そんなラミレスとガイエル&リグス。

しかし、ここ一番で

ベースをブン投げる

ブラウンや、

早くも


サジを投げた


ナベツネ


のパフォーマンスが成績とリンクしちゃったらどうなっちまうんだよ、


コノヤローッ!!
posted by junzou at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球の話題

プロ野球顔面相似形【36】

田中浩康(S)=上野由岐子
                        (ソフトボール日本代表)

フォード(T)の走り方=片岡篤史の走り方

4日の巨人戦でホームランを打ったときのフォードの走り方に、21世紀のネタ師片岡篤史(F→T)が重なった。

不必要に元気良く腕をグイグイ振る姿とか、レフト方向への打球に体は正面を向けながら首をちょっとだけ曲げて横目でジーッと見ながら走る姿が片岡に似ていた。

そのうちガニ股で打つんじゃねーのか?


気の毒に、、、
posted by junzou at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球顔面相似形

2008年04月05日

シコースキーとニコースキー

4日のロッテ対ソフトバンクの試合は、

勝ち投手が


シコースキーで、


負け投手が


ニコースキーだった。


これって、昔の都電の運転手が

入口さんで

車掌が

出口さん。

つーのとは全く関係ないのだろうか?

カンケーあるわけねーだろっつーの!!
posted by junzou at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球の話題

2008年04月03日

野村監督、梨田監督に宣戦布告。

2日のロッテ戦に永井、青山のイケメンリレーで勝利した楽天野村監督は6連勝の喜びより、9回の永井の乱調にいたくご立腹。

しかし、試合終了後に不機嫌な顔で永井の背中をどやしつけていたかと思ったら、記者会見に登場すると何故か、

「ロクなもんじゃない。」

「ロクでなしや。」

などと、しょーもないダジャレ連発で、


「梨田よりマシやろ


?」



と、すっかり機嫌を直して

「7連勝?してみたいねえ。」

と、記者のヨイショに乗せられて、ついつい


大風呂敷を


広げていた模様。

それにしても、

岩隈→青山

永井→青山

のイケメンリレーに対抗して

朝井→小山

なんてリレーも是非、

恐いもの見たさで

観てみたいと激しく思うのであったんだけど、どうだろう?
posted by junzou at 01:32| Comment(1) | TrackBack(0) | 野村監督

2008年03月31日

ハニカミ〜?

またまた、プロ野球選手形態モノマネを挙行してしまった、「中井正広のブラックバラエティ」。

(番組上、“中居”ではなく“中井”)

今回は、山本浩二、中畑清に加えて掛布雅之まで登場する豪華なメンバーで進行。

モノマネのくじ引きでいきなり自分を引き当てた山本浩二は、以前の放送で中居正広がマネした自分自身のモノマネを披露して笑いを誘うと、桑田のモノマネで客席の女の子たちからの賞賛と同意の声に、ちょっと恥じらいながら応えてご満悦。

そのエロオヤジぶりをすっかり、アップで取られた山本浩二は追い討ちをかけられるように


ハニカミ浩二


とテロップでご紹介される始末で、次週の予告ではさらにヒートアップした様子が映し出されて、


恥かき浩二


の醜態を晒す危険もありうる模様。

こんな調子で北京オリンピックでの打撃コーチは大丈夫なのか一抹の不安も寄せられるが、ボイコットしちまえば無問題かもしれないような気もする。
posted by junzou at 01:17| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球の話題

2008年03月30日

高田ヤクルト因縁の対決制す。

2007年最多安打の四番ラミレスと2007年最多勝のグライシンガー移籍で“因縁の対決”、或いは“遺恨試合”とマスコミに煽られて迎えたヤクルトと巨人の開幕戦。

しかし、因縁はそれだけではなく、高田と原の現役時代の背番号は共に「8」で現在の背番号も共に「88」。しかも、高田の背番号はダイレクトに原に受け継がれている上に、高田はレフトからサードへ、逆に原はサードからレフトへコンバートされている。

高田としては、マスコミが煽り立てるラミレスやグライシンガーの“強奪”云々の因縁や遺恨より、自分と原を巡る因縁に勝利することで今季の対巨人戦を優位に運ぶことを意識していたのではないだろうか?

そして、戦前の圧倒的な巨人有利の下馬評を覆し、先発の石川が開幕通算3連勝&タイムリーと


予想外の活躍で

(石川スマンね。だって、古田の引退試合で打たれちゃうんだもん。)


ヤクルトが先勝し、開幕三連勝へと勢いをつけることに成功しちゃったというワケなんだよ。


あ〜っ!!


スーッとした!!


バカヤローッ!!


てなワケで以下、画像で開幕戦の様子を。

銀座線外苑前駅の高田監督のポスター

地下鉄銀座線外苑前駅改札前の

高田監督のポスター


開幕戦前の神宮球場の様子

試合前の神宮球場正面

思いっきりいい笑顔で登場する“代打の神様”真中満(大酒飲み)

ちょっと男前の笑顔で登場なんか

しちゃう真中


なかなかご機嫌で声援に手を振ってくれた。しかも、帰りも手を振ってくれる大サービス。

試合前の練習で大笑いする真中とリグス

開幕三連戦を象徴するような真中と

リグスの大笑い


ノーバン始球式を務めた相武紗季

“ノーバン”始球式の相武紗季

何故、スカートじゃないのか?と激しく詰問したい。

開幕投手の石川

相武紗季を未練がましく見送る我等が

石川。


こう見えても子供がいるとは驚き。子供が子供を作るとは、、、

開幕スタメンを表示するスコアボード

松井以来の十代開幕スタメン

坂本の名が。


激しいブーイングを浴びるラミレスは第一打席でホームランを放つ

ラミレスの第一打席は激しい

ブーイングが。


この後、ホームラン打っちめーやがんの。空気読め、コノヤローッ!!

第二打席は凡退したラミレス。

ベンチに戻るかつてのチームメイトを

複雑な心境で見送っているような

二ゴロに倒れちまったラミレス


自らのタイムリーヒットで5点目を叩き出した石川

意外にバッティングがいい石川は

5点目を自らのバットで叩き出す。


男性観客の目を楽しませる“DDS”

ちょっとエッチな“DDS”
(DDS=Dynamic & Dramatic Swallows)

燕太郎が激しくジャマ。

しかし、

野球って楽しいな〜

↑野球とカンケーねーだろっ!!

1年半振りに復活した五十嵐亮太。

復活も束の間、この登板で肉離れを

起こし、登録抹消された五十嵐亮太。


開幕戦を制したスワローズナインがマウンドに集まる

開幕戦勝利で喜ぶスワローズナイン

どうでもいいけど、リグスの顔でけえなぁ、、、

ヒーローインタビューで満面の笑みを浮かべる石川と田中浩康

ヒーローインタビューでニッカーと

笑ってる石川と田中浩康。
posted by junzou at 23:51| Comment(0) | TrackBack(1) | ヤクルト

2008年03月24日

プロ野球選手のニックネーム

プロ野球選手のニックネームっていうと、最近では楽天

「マー君」

なんてのが有名で、CM効果も手伝ってか完全に定着してると言ってもいいだろう。

また、他にも

デーブ大久保

ギャオス内藤

パンチ佐藤

ブンブン丸(池山)

ゴジラ(松井)

番長(清原)

大魔神(佐々木)

ナベQ(渡辺久信)

メリーちゃん(渡辺秀武)

ムース(野村克也)

ってところも野球ファンには浸透して認知度が高い。

逆に定着しなかったニックネームといえば

トミー(田代富雄)

ウルフ由伸(高橋由伸)

ボンバー古屋

といったところで、カッコつけたものやムリがあるものが定着を阻んだ要因ではなかろうか?

やはり、ニックネームというものは何処かユーモラスで特徴を捉えているもののほうが定着しやすいように思われる。

もっとも、ジョニー黒木のように自分から

「ジョニーと呼んでください。」

かなり、

「勘違い」

が入って痛々しいものが定着した例もあることにはある。

しかし、だからと言ってヤクルトの新人加藤のような

「ミッキー」

なんて野球選手にあるまじき可愛らしいニックネームは、

どうなんだ?コノヤローッ!!

てな感じがする。

だいたい、プロスポーツ界には28連敗中の横綱朝青龍からようやく初白星を飾ることが出来た、

琴ミッキー

こと、大関琴光喜がいるんだから「ミッキー」なんてニックネームは諦めておいたほうが無難だったりなんかするんじゃないだろうか?

また、あるときは

琴ミキティ

なんて名乗っちゃったりなんかもしてるかもしんないから敵うワケはないだろうってーの。

つーか、俺はいったい何を言ってんだ?
posted by junzou at 01:36| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球の話題

2008年03月23日

プロ野球顔面相似形【35】

高井雄平=木村大地

                 (瑠璃ちゃんバンドマネージャー


さんまのからくりTVの子供がバンド活動するコーナーに出てくる「瑠璃ちゃんバンド」の五所川原在住の子供マネージャー。

07年4月7日広島戦で投げる高井

ブルペンにいると、

「あっ!何してんやがんだ?高井のヤツ。

まさか、投げるつもりじゃねーだろー

なあ?


何考えてやがんだ?コノヤローッ!!」

と言われる高井。

言ってんのは俺なんだけどね。
posted by junzou at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | プロ野球顔面相似形